村松いえ松村です。

人への伝え方、伝わり方、広報、ブランディング、健康、語学、ピアノ

内定者懇談会

こんばんはー

 

 

昨日は内定先の懇談会に行って参りました。

 

同期、先輩社員色んな人がいて、

慣れない場にいるのは体力がいるなと感じました。

 

 

 

 

けれど、雰囲気の良い人というのは、

自然と分かるもので、初めてあっただけでも

何となく探り会う必要がないというか安心感を感じます。

 

 

 

 

どれだけいるかわかりませんが。

 

 

 

 

 

 

懇談会での気づきは2つ。

 

 

 

 

 

 

1つ目、話をどんどん面白い方向にもっていくには、自分の中で深く理解してる必要がある、またはどんどん引き出す必要がある。

 

 

 

 

 

特に年が離れるにつれて

何を話したら良いんだと、なりがちで

当たり障りない話になってしまう。

 

 

 

 

あと、ちょっとで面白い方向に持っていけたのに、自分のなかで考えを練り切り返せなかったんが勿体なかったです。

 

 

 

 

けれど、前の自分だったら

もっと早く撃沈していたはずなので、

成長しているということにしておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2つ目、自分をさらけ出すのと、強がるのは違う。

わざとらしく、他と違うとか、実はこうなんだとかを話すと必死さを感じる。

 

 

 

 

 

 

自分ってこうなんだよねと自分を認めている、分かっているようなふりをしていても、

その中には絶対にそれだけじゃない感情があって、人と比べて優位に立ちたいとか欲を感じる。

 

 

 

 

 

 

 

それが良いか悪いかは人の勝手だが、

自分を分かるって、何かを分かる中で、

最上級に難しい分かるのはず。

 

 

 

 

 

 

 

それを今の時点でこうだと決めつけているのは

思考の停止ではないかと思う。

 

 

 

 

 

 

分析するのは大切だが、答えを急ぐ必要はない。

 

 

 

 

 

こういう面もあるけど、逆の面もあるんだよね、何でだろうって素直に分からないことを

曝せる方が潔さを感じる。

 

 

 

 

 

 

 

 

人によって捉え方は色々でしょうが。

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず濃そうな集団という感じだったので、もっと発掘していきたいですね。

 

 

 

 

 

では、